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沿革

平成9年11月 株式会社エフテック(旧有限会社船橋興業)のメンテナンス事業部を独立させ株式会社クローラを設立し「トラック・モニタリング・サービス」の骨子をまとめる。
平成10年1月 株式会社クローラーで全国の整備専業者とのネットワークを視野に入れたサービス提供の思索と実証に入る。
平成12年2月 株式会社クローラーが「トラック・モニタリング・サービス」を軸にしたTMS構想を実現するため協力工場の方々や自動車整備業界に精通する異業種の方々と「特別委員会」を組織し、整備専業ネットワーク構築のための意見交換を開始する。
平成12年11月 整備専門業者ネットワークの構築方法を「組合組織」とすることを決定する。名称を「関東トラックモニタリング協同組合」とした。
平成13年9月 整備業者ネットワーク構築のための方法手段作成のためコンサルタントを招き指導をいただく。
平成13年10月 組合設立のための準備として、「発起人会」を組織し、4社の発起人と「特別委員会」のメンバーにより構成する。
平成13年11月 「拡大委員会」を組織し、千葉県中小企業事業団中央会の指導を仰ぐ。
平成14年3月 国土交通省関東運輸局に組合設立の許可申請を行う。
平成14年4月 設立総会開催(於:オオクラ千葉ホテル)
平成14年5月 国土交通省関東運輸局より認可おりる。
平成14年6月 千葉県佐倉法務局に設立登記を終了。
平成14年6月1日 組合事業開始。
平成15年 特別委員会を組織
平成16年4月 特別委員会を解消し、事業委員会を組織
平成16年12月 情報ネットワーク化研究会を組織
平成16年 ホームページを作成
平成18年2月 中央会の助成金事業を完了し、情報ネットワーク化研究会を解散
平成18年3月 組合事業の活性化を目指し、事業委員会に共同購買部会・セミナー部会を組織
平成18年5月 合同営業戦略会議を組織
平成19年6月 メンテナンスカー・作業着等に付ける共通のロゴマークを制定
平成19年11月 共同求人活動を開始
平成20年4月 共同購買品目としてバッテリーを本格的に採用
平成20年11月 スキャンツールの評価を開始する
平成21年5月 組合員相互間取引におけるサービスマニュアルを作成
平成21年7月 メカニックの為の技術セミナーを開始
平成21年9月 各社の取組みを勉強するセミナーを開始
平成22年5月 営業・フロントの為の情報交換セミナーを開始
平成25年4月 ロータストラックネットと共同開催で技術セミナーを開始
平成27年7月 組合本部と事務センターを移転

 

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